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帯広グルメ 最新おすすめランキングTOP11 -食べ歩きリポート-

“おいしい”がいっぱいの北海道グルメの中で、私が推したいのは帯広グルメなんです!農業王国であり海産物も獲れる食の宝庫「十勝」の中心に位置する帯広は、至高のグルメがたくさん!今回は、ライタータカシマが今まで食べてきた絶品グルメの中から「明日食べたい帯広グルメ」をランキングでご紹介します!全部おいしい帯広グルメですが、今回は個人の主観で選んだので、あしからず!

No.11 海鮮 帯広市場食堂ふじ膳

帯広市は海には面していませんが、十勝19市町村の中には、広尾町、大樹町、豊頃町、浦幌町と海に面している町が4つあるんです。それぞれの港で捕れたての海の幸が集まるのが、帯広市場なんです。1階では新鮮な海鮮を販売しており、2階の市場では、海鮮を使用したメニューが食べられます。実は十勝の魅力は酪農や、野菜だけではない!ということを体感できるので、ぜひこちらの海鮮丼はぜひ一度ご堪能ください。

【INFORMATION】

◾️市場食堂ふじ膳
住所:帯広市西21条北1丁目5-1 帯広地方卸売市場内
TEL:0155-37-2500
営業時間:6:30〜9:00(L.O 8:45)、10:00〜14:00(L.O 13:30)
定休日:日曜、祝日、水曜不定休
駐車場:あり
公式HP

No.10 洋食 ランチョ・エルパソ

帯広の洋食屋さんといえばここ!十勝の広大な大地でのびのびと育てられた放牧豚「どろぶた」のステーキやソーセージが人気です。

幕別町にあるNEEDSチーズ工房のモッツァレラチーズを使用したパスタやピザも絶品です。他にも十勝産食材を使用したアラカルトやデザートも多数あります。ランチ、ディナー共に営業していて、他のお店よりもランチメニューの品数が多いので、複数人で訪れた時にも、それぞれの好みに合ったメニューを選ぶことができます。地元民にも人気で、観光の方にもオススメのお店です。

【INFORMATION】

◾️ランチョ・エルパソ
住所:帯広市西16条南6-13-20
TEL
:0155-34-3418
営業時間:11:00~15:00(L.O 14:30)、17:00~22:00(L.O 21:30)
定休日:月曜日
駐車場:あり/25台
公式HP

No.9 とんかつ とんかつ雅

帯広と豚の縁はとても深く、140年ほど遡ります。十勝開拓の祖と言われる依田勉三率いる晩成社が、1884年に豚4頭を連れて入植したのが帯広での養豚の始まりです。残念ながら、晩成社による試みは陽の目を見ませんでしたが、豚の飼育の普及に大きく貢献しました。こうした背景から、開拓時代には「牛は牛乳、馬は馬力、豚は食料」と言われ、依田勉三の詠んだ歌「開墾のはじめは豚とひとつ鍋」からも、帯広にとって豚の存在が大きいことが読み取れます。

そんな、帯広とは切っても切れない「豚」との縁。帯広市内のトンカツ屋さんは、お昼時にはいつも賑わっています。そんな中でも私が1番好きなのが「とんかつ雅」。ミシュランガイドの中で「価格以上の満足感が得られる料理」として紹介される「ビブグルマン」に選ばれたとんかつ専門店です。人気メニューは、ダントツで「ロースかつ定食」でしょう。箸で切れる柔らかお肉のジューシーさと、高温と低温を使いわけた揚げ方で、外はカリッ!中もしっかりと火の通った肉汁ジワーを感じるとんかつは絶品です。

【INFORMATION】

◾️とんかつ雅
住所:北海道帯広市東1条南15-15-1
TEL:050-5493-0942
営業時間:11:00~14:00、17:00~20:00
定休日:日曜日
席数:24席
無駐車場:あり/5台
公式HP

No.8 豚丼ぶた丼の とん田

豚丼が生まれたのは、帯広に初めて豚が来てから約50年後の1933年のことです。この年に行われた調査では、1年間に帯広町(現帯広市)民が食べる肉量は断然豚が多く681頭、次いで馬547頭、牛171頭というデータがあります。それほどまでに、豚肉の需要が高まっていたことが伺えます。その一方、食材や調理器具の制限で料理法が限定されていたことから、飲食店での手の込んだ料理の提供は困難でした。そんな理由から、調理が容易で庶民でも食べやすい料理として、醤油味のタレを使用した豚丼が開発されました。豚丼の味付けは、鰻丼がヒントになっているといわれています。ちなみに当時は、ラーメン50円、豚丼はその3倍の150円だったそうです。

90年も前からある豚丼。帯広市内には専門店が立ち並びます。その中でも1番のオススメが「ぶた丼のとん田」!十勝産の上質な豚肉を使用し、一枚一枚丁寧に手切りを行い、余分な脂や筋が切り落とされています。帯広駅からはやや離れた場所にありますが、食べログ北海道ベストレストランやミシュランビブグルマンにも選ばれるほどの名店なんです。ロース、バラ、ヒレとお肉の部位を選べて、お味噌汁とお漬物が付いて860円〜と大変リーズナブルなのも地元民から愛される理由でしょう。

【INFORMATION】

◾️ぶた丼のとん田
住所:北海道帯広市東10条南17丁目2番地
TEL:0155-24-4358
営業時間:11:00~18:00(L.O)
定休日:日曜日
駐車場:あり/21台
公式HP

No.7 カレー インデアンカレー

帯広のカレーと言えばやっぱりインデアンカレー。

言わずと知れた帯広市の名物グルメ「インデアンカレー」。帯広や十勝地域の人であれば「カレー屋=インデアン」と言われるほど、地元民に愛されている名店チェーンです。愛され続ける理由はいくつかありますが、ひとつは農業王国十勝の食材をふんだんに使うこだわりから伝わる地元愛。

さらに、今でこそテイクアウトは当たり前ですが、インデアンカレーでは早くから行っていて、自宅から容器や鍋を持参すれば、容器代がかかりません。帯広では、家でお米を炊き、鍋でテイクアウトしたインデアンカレーを家で食べるのが定番なんです。

インデアンカレーのルーは3種類あり、「インデアンルー」「ベーシックルー」「野菜ルー」に7種類の基本メニューが揃います。私はインデアンルーのエビカレーが大好きです。今日は食べるぞ!って日にはハンバーグをトッピングします。自信を持ってオススメできる帯広グルメです。写真は、ハンバーグカレーです。

【INFORMATION】

◾️インデアンカレー(まちなか店)
住所:北海道帯広市西2条南10丁目1-1
TEL:0155-20-1818
営業時間:11:00~21:00
定休日:木曜日(祝日の場合は翌日)及び12月31日・1月1日
席数:34席
無駐車場:あり/数台
公式HP

No.6 パン ますやパン

十勝の住民から愛される街のパン屋さん「ますやパン」。私も子どもの頃から長年食べ続けてきた、まさにソウルフード。流行りの高級食パンも良いですが、やっぱり足が進むのはこちらなんです。ますやパンは十勝管内に7店舗あり、全店舗とも十勝産小麦100%使用。各店のパンは店舗毎のテーマに沿ってラインナップが異なります。

どこの店舗も魅力的ですが、やっぱり一番のオススメは、敷地面積日本一を誇る「麦音」。常時100種類以上のパンを取り揃えられており、その景色は圧巻です。イートインスペースも設けられており、お天気の日には十勝の自然を感じながら屋外でパンを楽しむこともできます。

麦音でオススメのメニューは、ブールを器として食べるスープボウル。10:00〜販売されていて、売り切れ次第終了なので、お早めに!

【INFORMATION】

◾️麦音
住所:帯広市稲田町南8線西16-43
TEL:0155-67-4659
営業時間:6:55~18:00
定休日:年末年始
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No.5 イタリアン BASSAosteria

「開拓時代にイタリア人も入植していたら、《今》どのような料理をしているか…」をコンセプトに作られる本格イタリアンを味わえます。当店で使用されているお野菜と乳製品はすべて十勝産で、牛肉や魚介類も道産をメインに使用されています。

ディナーメニューはおまかせコースのみの提供で、内容は、前菜2皿、ショートパスタ、十勝和牛の炭火焼き、〆の自家製タリアテッレ、デザート、食後のドリンク。四季折々の素材を活かした逸品を堪能できます。

ワインは、中札内村にある、ソムリエがオーナーを務めるワインショップ「LE BLEU  Wine & Food」さんがプロデュースしています。

ランチメニューは、前菜、パスタ、日替わりデザートなどをアラカルトで提供されています。

帯広市街中心部からは少し離れた場所にあり、落ち着いた空間でゆったりと食事を楽しむことができます。

【INFORMATION】

◾️BASSAosteria
住所:北海道帯広市大通南15-6-3
TEL:050-8884-9894
営業時間:11:30~13:00(L.O)、18:00~21:00(L.O)
定休日:不定休
駐車場:あり/2台(積雪中なし)
公式HP

No.4 カフェ飯 うさぎ

カフェといえば、洋食メニューが定番となっているお店が多いですが、こちらのお店の人気メニューはうさぎ御膳。私も10年ほど前から定期的に食べている大好きなメニューです。こちらのメニューはおかず数種とご飯とお味噌汁で構成されたバランスのいい定食です。おかずの種類はA御膳は9品(1,100円)、B御膳は7品(880円)で、お刺身(200円)でプラスすることも可能です。

さらに、130円プラスすることでご飯を白米から十五穀物米に変更することもできます。私はいつもA御膳に十五穀米に変更しています。

おかずの品数は多いのですが、とってもバランスが取れた内容になっていることや、和食中心であることから食べた後の罪悪感が全くなく、むしろ「健康的な食事ができた!」と思えます。「最近食事のバランス悪いな」と感じた時や、お疲れ気味の時、元気を出したい時によく利用させてもらっています。バランスが取れていて、とっても美味しい最強メニューです。

【INFORMATION】

◾️うさぎ(USAGI)
住所: 北海道帯広市西6条南15丁目8
TEL: 0155-23-4885
営業時間:11:00~21:00
【ランチ】11:30~14:30(L.O)
【カフェ】11:00~20:30(L.O)
【ディナー】17:00~20:00(L.O)
定休日:月曜日・第1第3火曜日
駐車場:あり

No.3 スイーツ 六花亭

朝ドラの影響で有名になった十勝のお菓子屋さんといえば六花亭です。NHK連続テレビ小説、第100作記念テレビドラマ「なつぞら」に登場した「菓子屋 雪月(せつげつ)」は「六花亭」とその前身となった「札幌千秋庵帯広支店」がモチーフになっています。

なつぞら第34回で雪月の店主・小畑 雪之助(安田 顕さん)がバターで作った新商品、バター煎餅「開拓者の郷」が登場しましたが、その赤い缶の側面には「○」の中に「成」の字が入ったロゴと、「バタ」の文字が入っています。これはまさに六花亭のマルセイシリーズのパッケージとそっくりです。

北海道内の空港で必ず見かける六花亭のお菓子は、お土産の定番になっています。各地の百貨店で開催される北海道物産展の常連でもあることから、その人気の高さがうかがえます。

種類豊富なお菓子の中でもやっぱり定番は「マルセイバターサンド」で、同社の販売額の4割を占めるほどの圧倒的人気商品です。

しっとりサクサクのビスケットの間に、バタークリームがぎっしり。こちらのクリームには、ホワイトチョコレートと北海道産生乳100%のバターとレーズンが使われています。この美味しさはやみつきです。

【INFORMATION】

◾️六花亭 帯広本店
住所:帯広市西2条南9丁目6
TEL: 0120-126-666
営業時間:9:00~18:00
定休日:無休
駐車場:あり/19台
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No.2 蕎麦 そば処 匠

実は帯広にはお蕎麦屋さんも意外とたくさんあるんです。「そば処 匠」は日帰り温泉施設水光園の敷地内にあるそば専門店です。こちらのお店では、鹿追産の幻のそば「牡丹そば」を石臼で自家製粉し、水は敷地内の井戸を使用するこだわり。淡い肌色の細めのそばが喉ごしよく、一気に頬張ってしまうおいしさなんです。

十勝外のファンも多く、お昼時は地元客と観光客でいっぱいです。朝から水光園で温泉とサウナを満喫して、お昼にこちらで蕎麦を食べて帰るのがオススメです。

【INFORMATION】

◾️そば処 匠
住所:北海道帯広市東10条南5-6
TEL:0155-23-0388
営業時間:11:00~15:00
定休日:火曜日
席数:約42席
無駐車場:あり/20台

No.1 焼肉 平和園

外食するとなったら、真っ先に選んでしまうくらい大好きなのが焼肉。帯広って人口比率に比べて焼肉屋さんが多いんです。数あるお店の中でも、やっぱり1番足を運ぶ頻度が多いのが平和園!その魅力は、何と言ってもコスパの良さ。

お肉の他にも、サイドメニューやドリンク、スイーツの種類も多いので、どんな人とでも行ける安心感があります。私のお気に入りメニューは、特上ミノ、道産霜降りタン、特上ジンギスカン、道産上サガリ、タピオカゴマアイス!この5品は必ず頼む定番メニューです。特上と名前に付くのにも関わらず「特上ミノ」は820円、「特上ジンギスカン」は620円と、破格のお値段。

北海道外から訪れた人は「このお値段でこんなに美味しいお肉が食べられるなんて羨ましい!」と声を揃えます。平和園は十勝の誇りです!十勝管内に6店舗あるので、アクセスしやすいのも嬉しいですね。

 

【INFORMATION】

◾️平和園 本店
住所:帯広市大通り南12丁目
TEL:0155-22-6151
営業時間:11:00〜23:00
定休日:木曜日(定休日が祝祭日の場合は営業)
駐車場:あり
公式HP

番外編 高橋まんじゅう屋

今回選抜したジャンルには含めていませんでしたが、帯広グルメとして紹介しないわけにはいかないこちらのお店。帯広市民はみんな大好き、観光客からも大人気の「たかまん」の愛称で知られる高橋まんじゅう屋さん。

1954年創業の老舗おやき屋さんで、大人気のチーズおやきが販売開始されたのは今から35年ほど前。当時、計画よりも牛乳の生産量が増え過ぎて、牛乳の大量廃棄が社会問題となっていました。それを見かねた現店主・道明さんの父・修さんが「十勝のためになる商品を」と生乳を使用するチーズ(十勝産)をおやきに入れようと開発したのがはじまりです。チーズを入れたおやきは、全国的にも珍しく、どんどん売れていきました。

私自身も子どもの頃から大好きなチーズおやき。いつもソフトクリームとセットで買っちゃいます。

【INFORMATION】

◾️高橋まんじゅう屋
住所:北海道帯広市東1条南5-19-4
TEL:0155-23-1421
定休日:毎週水曜日と第二第三火曜日
駐車場:あり


いかがでしたでしょうか?こう見ると、帯広グルメも中々侮れませんよね。今回はこのランキングになっていますが、あくまで「今日私が食べたいもの」という基準なので、明日にはランキングが変わっているかも知れません。
美味しい食材が豊富な帯広には美味しいグルメが他にもたくさんあります。
これからまた、新たな帯広グルメ発掘して、皆さまに情報をお届けします

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タカシマ

タカシマ

SUMAHIRO専属ライター

北海道出身。学校卒業後に飲食店や美容関係のサービス業を経験。その後、事業会社で広報を担当。SNSやオウンドメディアの立ち上げと運用をしながらコンテンツマーケティングを学ぶ。現在は趣味の食べ歩きをしながら、得意のSEOライティングで北海道のおいしいやたのしいをテーマに記事を執筆。2022年10月からSUMAHIRO専属ライター。

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